コミュニケーション的行為の理論』(Theorie des kommunikativen Handelns)は、1981年に出版されたユルゲン・ハーバーマスの著作。

モダン及びポストモダンの時代の社会におけるコミュニケーション的行為の実践的・理論的な意義を批判的に扱っている。全二巻。

邦訳

  • 丸山徳次・丸山高司訳『コミュニケイション的行為の理論』(未来社、1985-1987年) - 上中下三巻

関連項目

  • コミュニケーション的合理性(kommunikative Rationalität)
  • ヴィルヘルム・フォン・フンボルト

『道徳意識とコミュニケーション行為 (岩波モダンクラシックス)』(ユルゲン・ハーバマス)の感想(1レビュー) ブクログ

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